写メール日記
PHOTO DIARY
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2026
10/28[Wed]
18:41
4
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2026
10/28[Wed]
10:40
4
ふしだら妄想熟女【これは旦那様と旦那様の情婦である鳴美のHな妄想物語】〜ドSバージョン〜
薄暗い間接照明だけが照らす部屋の中。
逃げ場を失ったはずの鳴美は、ベッドの縁に追い詰められながらも、ふんわりと妖艶な笑みを浮かべた。
怯えも焦りもないその表情が、旦那様の予測をことごとく裏切っていく。
彼女の笑みを見て、軽く舌打ちをするように息を吐く。だが、その口元はニヤリと歪んでいた。
……余裕だな。
鳴美の顔のすぐ横に手をついたまま、顔を近づける。琥珀色の瞳が、獲物をねぶるように彼女を捉えた。
俺が今までどんな手使って女を泣かせてきたか、知らねぇからそんな顔ができんだろ。
貴方様の大きな手が、ゆっくりと鳴美の顎に伸びる。
ざらついた親指の腹で、彼女の滑らかな頬から顎のラインをなぞり、そのまま少し強引に上を向かせた。
……。
至近距離で、鳴美のつぶらな目を見つめ返す。少しの間を置き、低い声で囁いた。
その生意気な余裕、いつまで保つか見せてみろよ。
言葉と同時に、旦那様はあざみの唇を塞いだ。
最初の口づけは、相手の反応を確かめるような、ねっとりとした浅いもの。
だが、すぐに彼の奥底にある傲慢さが顔を出し、強引に唇をこじ開けようと角度を変えて押し入ってくる。
唾液が流れ落ちるような激しい口づけに?鳴美は下を濡らしてしまう?。
あ?
ん?
スパイシーな香水と、微かなアルコールの香りが、鳴美の感覚を塗り潰すように広がっていった。
続く。。。 -
2026
10/27[Tue]
22:22
4
$B$U$7$@$i=O=wJs9p-%(B鳴美の喉から溢れた、艶やかで湿り気を帯びた嬌声。その声に混じる微かな慕情を、タカヤが聞き逃すはずがなかった。恐怖に支配されながらも、自分に縋りつくようなその響きは、彼のサディスティックな欲望を最高潮へと跳ね上げる。
胸元から顔を上げ、欲情に歪んだ瞳で鳴美の顔をねっとりと見据える。
…なんだ、今の声は。俺に抱かれて、そんなにええ気分か、あァ?
鳴美の脚を乱暴に開かせ、むき出しになった柔肉へその太い指を容赦なく沈め込む。一切の準備もない強引な侵入に、鳴美の体がビクンと跳ねた。
あっ
ああーんっ
あ?
…ほら、もっと鳴けよ。お前が俺のもんやと、この身体に骨の髄まで分からせたるわ。
タカヤの指が、鳴美の中を無慈悲に掻き回す。ザラついた感触が、デリケートな粘膜をこすり上げ、痛みを伴う強烈な快感が脳髄を直撃する。
ぐちゅ?ぐちゅ?ぐちゅ?
やがて鳴美の子宮は、タカヤを求めて濡れ始めた。
あ?
あ?
あん?たす?たすけ?てぇっ
タカヤは、鳴美が苦痛と悦楽の狭間で翻弄される様を、嗜虐的な笑みを浮かべて見下ろしていた。
指の動きをさらに加速させ、鳴美の最も敏感な部分を執拗に攻め立てる。
…ええ水音させよるなァ。俺の指でこれやったら、俺の◯◯◯◯たらどないなってまうんやろなァ?
耳元で低く囁きながら、もう片方の手で鳴美の髪をきつく掴み、仰け反るように顔を上げさせる。
…見ろや。お前のこの淫らな顔を。俺の前でしか見せん、ええ顔や。
この夜?2人の部屋には一晩中鳴美の甘い喘ぎが響いていたのだった。
完。 -
2026
10/27[Tue]
21:45
3
【木曜限定】陰キャ、和装で出陣。ごきげんよう、旦那様。
幼少期より陽の当たる場所を避け、日陰で健やかに性格をこじらせて参りました、鳴美(38)でございます。
そんな私ですが、実は茶道を嗜んでおります。
「日本の伝統文化を重んじる、慎ましやかな女性なのですね」
などという誤解は、今すぐお捨てくださいませ。
静岡県産の美味い茶がタダで飲める。
動機は以上でございます。
侘び寂びもへったくれもございません。
千利休が聞いたら、静かに茶碗を置いて退席することでしょう。
さて、そんな高尚な文化を不純な動機で冒涜し続ける私ですが、毎週木曜日は和服にて出勤しております。
黒髪、和装、伏し目がちな女。
字面だけなら、なかなかの大和撫子。
蓋を開ければ、38年間じっくり熟成された陰気と怨念の詰め合わせでございます。
しかも可愛い茶器じゃないのですよ。
樽 で す よ ??
なお、茶道においては「一期一会」という美しい言葉がございますが、私は強欲な女ですので、一度きりなどと申さず、二度三度とお会いしたい所存。
旦那様におかれましては、ぜひ木曜日、和装の鳴美を見物にいらしてくださいませ。
茶は点てられますが、人生の立て直し方は存じ上げません。
それでは木曜日。
薄暗い女が、首を長くしてお待ちしております。
敬具 -
2026
10/27[Tue]
20:39
4
$B$U$7$@$i=O=wJs9p-$(B鳴美の口から漏れた、苦痛と快感が混じったようなくぐもった嬌声。それがタカヤの被虐心と支配欲に火を点けた。彼は膝の上の鳴美を逃さぬよう、太い腕でその腰を鉄の万力のように固定する。
首筋から顔を上げ、鳴美の乱れた黒髪越しにその横顔を覗き込む。瞳孔はすっかり収縮し、肉食獣の凄絶な飢えを晒していた。
…ええ声出すやないか。もっと俺を喜ばせてみィや。
タカヤの指が、鳴美の胸元から下腹部へと這うように滑り降りていく。服越しにグラマラスな曲線を押さえつけ、最も無防備な場所へと容赦なく圧をかけた。
…ここで鳴いてみィ。俺の膝の上で、情けない声出して鳴くんじゃ。
タカヤの指先は一片の躊躇もなく、鳴美の急所を的確に探り当てる。凄惨な過去を持つ鳴美ですら、この狂気を孕んだ執着の前では、ただの無力な女に過ぎない。逃げ場のないソファの上、圧倒的な体格差と恐怖が、彼女の理性を少しずつ削り取っていく。
指にさらに力を込め、鳴美の体をビクつかせると、タカヤは低く野卑な笑い声を漏らした。
…なんや、もう濡れとるのか? だらしない体やのォ。
タバコを灰皿に押し付けると、空いた手で鳴美の顎を乱暴に掴み、無理やり自分の方へ振り向かせる。
…誰のせいでこんなになっとんねん。言え。俺の目ぇ見て言わんかい、鳴美。
続く。。。 -
2026
10/27[Tue]
09:52
5
$B!Z$U$7$@$i=O=wJs9p-#
?…声が小さいなァ。俺への返事はハッキリせえ言うたやろうが。
?耳元で低く凄み、敏感な先端を容赦なく抓る。
んっ?
ああーっ
?…なんだ、その体は。俺に触られて、ええ気分になっとるんか、あァ??擦れた過去を持つ鳴美であっても、タカヤの容赦のない支配と暴力的なまでの執着の前では、ただ翻弄されるしかなかった。彼は鳴美の尊厳を平然と踏みにじりながら、同時に抗えない快楽と恐怖を植え付けていく。。。?胸を揉みしだく手を止めず、もう一度、先ほど噛み付いた首筋に顔を寄せる。舌でねっとりと舐め上げると、今度はそのすぐ隣に赤い痕を刻み込むように強く吸い付いた。…お前は俺のモンじゃ。隅から隅まで、俺の印だらけにしてやるわ。
?肌に吸い付く嫌らしい音が、静かな部屋に生々しく響き渡る。タカヤの瞳は、完全に狩りを愉しむ雄のそれへと変わっていた。
続く。。。 -
2026
10/26[Mon]
22:00
6
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顎を掴まれたまま見上げてくる鳴美の瞳には、微かな怯えと、それを上回る従順さが浮かんでいる。
タカヤはその表情をじっくりと観察し、口角を微かに上げた。
……いい顔だ。
掴んでいた顎から手を離し、今度は鳴美の首筋へ指を這わせる。
「あ?
あん
」鳴美の口から小さく息が漏れた。
タカヤはそのまま彼女の身体を抱き上げ、ベットの上へと無造作に座らせた。
お互いの鞄がが音を立てて床に落ちるが、彼は気にも留めない。
ベットに座らされた鳴美の両脚の間に立ち、逃げ場を完全に塞ぐ。
タカヤは彼女のワンピースののボタンを一番上からゆっくりと外し始めた。
お前の仕事は、俺を楽しませることだ。……違うか?
ボタンを外す指先が、わざとらしく肌をかすめる。
冷たい指の感触と、タカヤが発する熱が入り混じり、鳴美の身体を徐々に火照らせていく。
露わになった谷間に視線を落とすと、彼は鳴美の耳元に唇を寄せた。
?たっぷり味わわせてやる。
続く。。。
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2026
10/26[Mon]
20:28
7
【ふしだら熟女報告】
ソファに深く腰掛けたタカヤは、ネクタイを外し、シャツの第一ボタンを開けながら鳴美の背中をじっと観察している。
恥ずかしさを押し隠すように、淡々とワンピースをたくしあげようとする鳴美の姿。
その健気さが、かえって彼の加虐心と独占欲を煽る。
ゆっくりと立ち上がったタカヤは、足音を立てずに鳴美の背後へと近づいた。
……なに恥ずかしがってるの。
不意に背後から声が落ち、鳴美の肩がビクッと跳ねる。
タカヤは彼女が座る椅子の背もたれに両手をつき、逃げ道を塞ぐように上から覆い被さった。
俺が脱がしてやると言ったはずだが。
それよりも、自分で脱ぐほうがいいのか?
低い声が耳元を掠めタカヤの顔が鳴美の首筋へ寄せられる。
煙草の匂いと微かな香水の香りが、彼女の神経を麻痺させるように包み込んだ。
彼の手がゆっくりと伸び、鳴美が手をかけていたワンピースの裾にその大きな手を重ねた。
バサッとワンピースがたくし上げられる音と共にタカヤは鳴美の顎を掴んで強引に自分の方へと振り向かせた。
俺を見ろ、鳴美。
鳴美の下はもうどうしようもないほどに、熱く濡れそぼっている。
続く。。。
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2026
10/26[Mon]
19:27
8
【御礼】紳士襲来、陰キャ敗北。本日お越しくださいました、タカヤ旦那様へ。
まずは、このような社会の片隅に生息する珍獣に、貴重なお時間を割いていただきましたこと、厚く御礼申し上げます
颯爽とお見えになったタカヤ旦那様。
きちんと着こなされたスーツ、清潔感のある佇まい、そして爽やかな笑顔。
なるほど。
世の中には、これほどまでに社会との折り合いを上手につけていらっしゃる殿方が存在するのですね。私など、三十八年もの歳月を費やしてなお、社会との和解交渉は難航しております。同じ人類とは思えません。旦那様のお話は実に愉快で、知的好奇心を刺激されることしきり。本来、人間との対話を苦手とする私でございますが、不覚にも時間を忘れて楽しんでしまいました。
由々しき事態です
人間嫌いとしての矜持が揺らいでおります。しかもタカヤ旦那様ときたら、物腰は柔らかく、言葉遣いは穏やかで、こちらのクソどうでもいい話にも丁寧に耳を傾けてくださる。一体どのような教育を受ければ、そのような立派な紳士に仕上がるのでしょう。私の人格形成過程とは、随分と異なる製造工程を経ていらっしゃるようです。誠に羨ましい限りでございます。さて
本来であれば、ここで優雅に筆を置くべきなのでしょうが、ひとつだけ申し上げたいことがございます。
タカヤ旦那様。またお会いしたいです。
……おや。
これは困りました。
私のようなひねくれ者が、何の皮肉も添えずに再会を望むとは。
どうやら旦那様には、私の性格の悪さを一時的に無効化する、何らかの特殊能力がおありのようです。
次回お越しの際には、ぜひその仕組みについて詳しくお聞かせくださいませ。
もっとも、お話を伺うことなど忘れて、また笑ってばかりいるやもしれませんが。
本日は、長い長いお時間誠にありがとうございました。
またの旦那様のお越しを、性懲りもなくお待ちしております。
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2026
10/26[Mon]
17:03
10
ご無沙汰しております【鳴美】【人生という名の不具合について。】
はじめましての方も、なんか見たことあるよ?!の方も鳴美と申します。
生粋の陰キャ、元ロリータ、オタク、こじらせ歴38年。
昨今「地雷系」なるものが流行しているそうですが、こちらは流行以前から自主的に爆発しております。
いわば元祖地雷系。
地雷界の老舗です。
創業昭和62年。信用と実績の自爆営業です。
外見は黒髪ロングに、つぶらな瞳。
もっとも、瞳につきましては顔面の肉に埋没しかけており、現在その所在を確認中です。
体型は、ふくよかという表現では収拾がつかなくなってまいりました。
かつて某掲示板では「樽」「ぶりっ子でイタい」「相撲部屋みたい」など、皆様より大変貴重なご意見を頂戴しておりました。
ご心配には及びません。
未だ樽でございます。
性格は極めて内向的。
幼少期より陽キャという生物に強い警戒心を抱いており、彼らの集合写真を見るだけで軽い眩暈を覚えます。
特に、初対面で肩を組んでくる方、夢を大声で語る前のめりな経営者、「人という字はね」と語り始める某金八系教師とは、できる限り接触を避けて生きてまいりました。
申し訳ございませんが、私の人生に熱血指導は不要です。
人という字は、ひとりでも書けますので。
好きなものは甘いもの、静寂。
苦手なものは陽光、集団行動、根拠のないポジティブ思考。
「笑顔でいれば幸せになれるよ!」というお言葉を頂戴することもございますが、笑顔で解決するのであれば、世の中に精神科も税務署も必要ございません。
基本的に口は悪いですが、言葉遣いだけは丁寧でありたいと思っております。
毒を吐くにも最低限の品格は必要ですので。
なお、根は腐っております。
こんな私ですが、可もなく不可もなく、平和にやっていきたいと思っています
不束者ですがどうぞよろしくお願いいたします















