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総合No.4

デリヘルNo.4

[更新日時]2018/09/22[Sat]21:32

中部

人妻デリヘル

[山口市]

"素人"[山口No.1人妻デリヘル]セレブスタイル 山口市発

現在待機中

13:00-23:00

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090-6841-8721

割引チケット
☆合言葉は『人妻最高』☆
60分・80分⇒⇒2000円OFF
100分以上⇒⇒3000円OFF
※山口市内限定
※割引対象外の女の子もいますので受付の際にご確認ください。

各種クレジットカードがご利用可能です。

  • ※ご利用前に必ずお電話にて店舗へ確認下さい。
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写メール日記

PHOTO DIARY

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  • 2018
    09/21[Fri]
    18:38

    リバーサイドのご主人様ありがとうございます
    ☆「股間の夜明け~俺なんか目覚めたんだけど。」


    本日フリーで向かう。

    「えっと。何ちゃんって呼べば言いかな?(´・ω・`)」

    「かすみと言います。ご主人様( 〃▽〃)」

    オオ!とノーマルご主人様は声をあげる。

    「日記見たことあるよ!」

    ありがとうございます。
    その後風呂に入る。

    プレイスタート

    「何すれば良いかな?(´・ω・`)」

    「好きにして良いんですよ?今だけ貴方の奴隷です。足舐めましょうか?それともアナル舐めましょうか?」

    アナルアナルと言ってご主人様は、お尻の「オスマンティス」を舐めるよう命じる。

    ぺちゃぺちゃ!(´Д`)

    「おっ・・・おお・おお・・・(´Д`)」

    ご主人様の股間の「夜明け」は、まだ触っても無いのに「露」を垂れ流す。

    「ご主人様、露が垂れております。(;´Д`)ハァハァ」

    「よし。舐めてくれるかな?」

    「そこは「舐めろ!」って命じてくれたら良いですよ。(;´Д`)ハァハァ」

    よし。「舐めろ!」とご主人様は股間の「夜明け」をつき出す。
    私は、それを奥まで咥える。

    ングングング!(´Д`)

    (;´Д`)ハァハァ

    ぐっ!と段々Sっ気が出てきたご主人様は、私の頭を押さえイラマさせる。
    私は、ぐっ!と醜い声をあげて呻く。

    ググググ!

    うえっ!と吐きそうな所でご主人様のお尻を叩き外してくれとジェスチャーする。

    「ふっはっ!!(;´Д`)ハァハァ」

    「大丈夫か?(´・ω・`)」

    「はい。続けてください。(;´Д`)ハァハァ」

    「俺なんか目覚めたんだけど。( 〃▽〃)」

    とググググと股間の「夜明け」を私の口に押込み口ま○こがわりにする。
    途中、ご主人様の股間に「汚い花火」をぶちまけたので、風呂場で御奉仕。

    「おっ・・・おお・・おお!出る!逝くぞ!」

    ぶしゅぅぅぅ!!ドクドク!

    ご主人様は、奴隷の口ま○この中に欲望をぶちまけた!(;´Д`)ハァハァ
  • 2018
    09/20[Thu]
    13:16

    バリソバin春来軒
    「春来軒」

    Σ(´□`;)

    いっ!井筒屋に車止めちゃった。(´Д`|||)
    そこから歩いて10分の所に春来軒はある。
    こんな事ならコープ近くの駐車場に停めれば良かったよ。(´Д`|||)
    更に言うなら、中国茶のお店のパーキングに停めるとなお近い!

    昨日

    「明日春来軒のバリソバ食べようと思ってるんですよ!(*≧∀≦*)」

    「春来軒?おおぅ!それなら井筒屋近くのが良いぞ~!(*≧∀≦*)」

    とお客様も言ってたので井筒屋に車停めてさあ!行くぞ!とナビを使うと10分歩かないといけない!やだぁぁ!o(T□T)o

    なんとかコープ方面に、歩いてつく!

    ( 〃▽〃)

    開いてる!珍しく開いてる!わぁい。(*≧∀≦*)

    いつもグルメの神様に嫌われてる私は、ウキウキしながら店に入る。( 〃▽〃)

    「いらっしゃいませ~。まずは食券をご購入ください。( 〃▽〃)」

    ほほぅ!ここは、食券なのね。といざ!バリソバ!とスイッチを押そうとする。(*≧∀≦*)

    ・・・・・(´Д`)

    無いよ?バリソバ無いよ!?うそーん!o(T□T)o

    「すみません、バリソバは?」

    「バリソバは、焼きそばのことですよ?(´・ω・`)」

    なんてまぎわらしい!知らないひとなら分からないぞ!Σ(´□`;)
    私は、バリソバ改め焼きそばを注文する。660円。

    私は、席に座りまつ。客層は、男性が多いかな?(´・ω・`)
    奥に「元祖」と書かれた旗が揺らめく。

    「お待たせしました~!(*≧∀≦*)」

    「おおぅ!少し多いかな?食べれるかしら?」

    かりっ!

    ちゅる。

    さくっ!

    ・・・・・(´Д`)

    スープの味が少し薄いのと、野菜が大きすぎて食べにくいのと猫舌には危険かなぁ?でも野菜がたくさん食べれて美味しい!何が嬉しいかって麺がスープにふやけても美味しいのが良い。

    私は、フーフー冷ましながらバリソバと格闘する。
    途中暑さで鼻水と汗がダラダラする。

    身体が暑くなった私は、上着を脱いでバリソバと
    戦った。

    少し油っぽいが美味しかった。
    個人的に他のお客様が食べてた餃子も気になる所!(*≧∀≦*)
  • 2018
    09/19[Wed]
    07:48

    彼岸花in南原寺
    ☆「南原寺」

    まだランドセルもしてない幼い頃祖母は、山の事を「空」と呼んでいた。
    「ばあちゃん?この花なぁに?」
    「空」の畑には無数の彼岸花が無数に咲いていた。
    まるで赤い道を作ってる様に。
    「あの花には、触っちゃいかんぞ!?「毒」があるからのぉ。」
    猫車に、農具を乗せてコロコロ転がしながら祖母は言う。
    「綺麗だね。」「だね。」と良いながら、真っ赤な花を子供心にキラキラさせながら見つめる。
    秋空に咲く凛とした「毒の花」私は、その後毎年その花が咲くのを待ち望んでいた。

    いつからか花が咲くのが当たり前と感じる様になった大人の「私」

    南原寺

    「右に進みます♪右に進みます♪」

    ・゜・(つД`)・゜・

    山ァァァァァ!Σ(´□`;)


    世間が山口ゆめ花博で盛り上がっているところ。
    私は、美東?の「南原寺」に向かう!
    ナビは、どんどん山を登っていく!まるで「空」に行くように!

    「おいおい!この道合ってるのか?( TДT)」

    暫く車で山を登ると広い駐車場に出る!

    ・・・・・。(´Д`)

    おっっおおぅ・・・。( 〃▽〃)

    まず迎えるのは「芙蓉」だ。
    駐車場に芙蓉が沢山植えられている。

    「芙蓉って地味だと思ってたけどこうしてみると綺麗だなぁ。(´Д`)」

    白い芙蓉って初めて見たぞ!パシャパシャとカメラを撮る。

    さてお目当ての彼岸花はどこかな?

    朝5時に起きて一眼レフを久しぶりに構える。
    上手く撮れるかしら?(´・ω・`)
    何せ「カメラ女子カッケー!(*≧∀≦*)」って理由で衝動買いしたは良いが、結局スマホで良いじゃん?って結論になって久しく使ってない。

    パチパチ・・・。Σ(´□`;)

    ひっ?人?ここの寺の人だろうか?落ち葉を焼いていた。
    人見知りの私は、別方向の本堂を向かう。
    しまった。ピンクの彼岸花どこに咲いてあるか聞けば良かった。
    ここ南原寺は、色取り取りの彼岸花が見れると聞いたので、来てみたが白い彼岸花はあるのだが他の色の彼岸花が見当たらない。(´Д`)

    「おっ?不動明王?」

    彼岸花と絵になりそう!(*≧∀≦*)
    とずんずん歩くが、なんか山道だし、謎の獣が掘った跡があるので引き返してしまった。(´д`|||)

    「うーん。黄色は見つけたぞ?ピンクと八重が見つからない!(´Д`|||)」

    仕方なくさっきの「焚き火のおじいちゃん」の所に向かう。

    「おはようございます。(´・ω・`)」

    「おっ・・・おおぅ。」

    焚き火を棒でつついていたおじいちゃんは、クリクリの目で私を見る。

    「ピンクの彼岸花ってどこに咲いてます?(´・ω・`)」

    「ピンクの彼岸花?今は、黄色が本堂にあるだけじゃ。」

    (´Д`|||)

    「あっありがとうございました。」と言って諦めて地蔵を撮りまくった。
  • 2018
    09/19[Wed]
    00:14

    うえののご主人様ありがとうございました
    ☆「ベロベロ赤提灯」


    「右に進みます♪右に進みます♪」

    きぃぃぃぃ!!わかってるちゃぁぁぁぁぁぁ!(#`皿´)

    本日2度目のヒステリー!せっかちなナビが私を苛つかせる。

    ドアの前

    「スーハースーハー!ラマーズ!ラマーズ法!よしっ!(。-∀-)」

    コンコン♪

    ?(´・ω・`)

    コンコンコンコン♪

    んんっ?(´д`|||)

    コンコンコンコンコンコンコンコンコンコン!

    「すみません!×××××(店の名前)ですが!?Σ(´□`;)」

    がちゃり。

    「オオ!キタキタ♪(´Д`)」

    Σ(´□`;)

    ベロベロだ!ご主人様は、フラフラベロベロしながら、ベットにトトロの様に横たわる。

    「お久しぶりです。( 〃▽〃)」

    「んんっ?どっかであったか~?まあ良いや!俺はおっぱい触りたいんだ~。(´Д`)」

    コイコイとベロベロご主人様は、手招きする。

    「大丈夫ですか?(´д`|||)」

    「おおう?」

    モミモミモミモミモミモミ。

    「あんっ!」と女は声をあげる。
    ベロベロのご主人様は、女を引き寄せ乳首を吸う。

    チュパチュパ(´Д`)

    「あっ・・・ああっ!」

    「俺は、気持ち良くなりたいんだ~。(´Д`)」

    もう既に酒で気持ち良くなってるのでは?(´д`|||)←突っ込む

    大丈夫か?と思いながらも女は、乳首を御奉仕する。

    ぺちゃぺちゃ。(´Д`)

    「お・・おおぅ・・・。なあオメコ入れさせろ!俺は、気持ち良くなりたいんだぁぁ。」

    「駄目ですよ。本番は。(´д`|||)」

    「ちょっとだけ先っぽだけ。なっ?なっ?なっ?(´Д`)」

    私は、ニッコリ笑い「駄目ですよ。」とやんわり断る。

    ベットのトトロは、ああっ・・・。と低いうなり声をあげる。

    「じゃ、手で気持ち良くしろ。俺は気持ち良くなりたいんだ~。(´Д`)」

    私は、乳首を吸ったり甘がみしたりしながら、股間の「ベロベロ赤提灯」を御奉仕するがなかなか苦戦する。(´д`|||)

    「おおぅ、もう良い。一緒に寝るぞー。(´Д`)」

    金玉握っとけと命じると「百合の花~♪百合の花~♪宇多田ひかるのお母さん知らんのか?(´Д`)」とタバコを吸いながら歌っていた。

    百合の花~♪百合の花~♪
  • 2018
    09/18[Tue]
    23:50

    寿のご主人様ありがとうございました。
    ☆「青い巨大な果実」


    「南東に進みます♪南東に進みます♪」

    ・・・・・・・・。(´Д`|||)

    もォォォォォォっっ!! (#`皿´)

    「南東てっどこっちゃぁぁぁぁぁぁ!!(#`皿´)」

    キィィィ!と私はパーキングを探す。
    本当は、ホテルの駐車場に止めたかったが満車で入れない!仕方ないので近くのパーキングを探すが、忌ま忌ましいナビに苦戦する。ρ(тωт`) イジイジ

    次第にヒステリックになり山口弁が出る。

    「やーーーーと着いたよ。(´Д`|||)」

    私は、目当てのホテルに着くとスタスタエレベーターのボタンを押す。
    そして、部屋を探してノックする。

    トントントン♪

    (落ち着け私。スーハースーハー!ラマーズ法!よしっ!(。-∀-))

    私がドアの前で、ラマーズ法をしてるとドアが開く。
    ニコニコした若いご主人様が挨拶する。(*゜ー゜)ゞ⌒☆

    「こんばんは!( 〃▽〃)」

    「いい匂いだね。何の匂い?(*≧∀≦*)」

    「ああ、キンモクセイの練り香水ですよ。(*´・ω-)b」

    どうやらご主人様は、キンモクセイの香水を気に入ってくれたらしい。
    ありがとう「うさぎ饅頭」!yes!と心の中でガッツポーズをする。

    そしてシャワー浴びながらイチャイチャする。

    「デリは初めてですか?(´・ω・`)」

    「うん!初めて。いくつ?(*≧∀≦*)」

    「んー。××歳?(´・ω・`)」

    「俺より20違うね。(*≧∀≦*)」

    「オー!だからピチピチ何ですね。(*≧∀≦*)」

    私は、石鹸をつけたままご主人様に抱きつきおっぱいでスリスリする。
    ご主人様も抱きつきスリスリして泡を落として、ベットでプレイ開始。

    「御奉仕しますね?「ご主人様?」」

    「ごっ!ご主人様!?(*≧∀≦*)」

    まんざらでも無い様にベットに横になる。

    「キスして良い?ご主人様?」

    「うん!シテシテ♪(*≧∀≦*)」

    暫く長い口づけをすると、ご主人様の股間の「青い巨大な果実」は、ムクムク膨らむ。

    「ああっ!ふふっ!美味しそうな果実。」私は、チュパチュパと青い果実を堪能する。すんっ!と若い男特有の青い匂いがする。

    「ああ!久々の若い男の身体っ!」

    「ねえ!お尻に指入れてよ。」

    男は、好奇心を隠せないと言わんばかりにくいっ!と自らのお尻のマンティスを付き出す。

    女は、ニッコリ微笑みローションをたっぷり男のお尻のマンティスに塗り周辺をマッサージする。

    「ああ・・・ああああ!もっと指入れて。」

    ずずずずと女の指は、男のマンティスに吸い込まれる。
    女は、股間の「青い巨大な果実」をじごきながら男のマンティスの中を抜き差しする。

    「もっと指入れて。もっとォォォォォォ!ああっ!」

    男は「青臭い果汁100%」を放出させた。
  • 2018
    09/18[Tue]
    09:50

    かすみ
    かすみ風邪が治ったので本日から出勤します。(*゜ー゜)ゞ⌒☆

    もうおならしてウンコ漏らしません!(*≧∀≦*)

    求愛ダンスしちゃいます!(笑)
  • 2018
    09/16[Sun]
    20:28

    バイキングin皿盛り専門店セラヴィ
    お疲れ様です。下痢気味ですが、順調に回復しております。

    ☆「皿盛り専門店セラヴィ」

    防府の九州酒場はなまるの隣の隣
    洋楽の流れた女子には堪らないお洒落なお店がある。

    12時開・店!

    「ほぅ。バイキング形式か~。(*´・д・)」

    店内を入ると可愛いデザートがずらり。
    あれー?健康料理の店検索したのに。

    「ぶち可愛い。(*≧∀≦*)」

    キッシュ、コーヒーゼリー、レアチーズ、ポテサラ、ひじきを皿にのせる。

    やだ!お洒落~!

    ・・・・。(´Д`)

    腹膨れるかしら?(´・ω・`)

    私は、3000円コースと1000円コースから1,000円コースを選ぶ。

    30分ビジネスお急ぎコースだ。

    コトリ。

    Σ(´□`;)

    クッ!クリームブリュレ!(出来立て)

    私は、席に着きクリームブリュレにスプーンを突き立てる。

    かりっ!

    サクッ!

    ・・・・。

    飴たん・・・。(´Д`)

    焦げた飴が香ばしくクリームも美味しい。

    よし次はカレーだ。遠くでお店の人がバーナー使ってる音がする。

    「是非うちの店を宣伝してください。( 〃▽〃)」

    ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッ

    私が写真撮っているとお兄さんに声かけられる。イヤーン!Σp[【◎】]ω・´)

    恥ずかしい私は、カレーをついで席に着く。
    さて頂くか?(´・ω・`)

    「甘口か。お供は高菜?(カレー=福神漬けのイメージ)珍しいねえ?(´・ω・`)」

    腹が膨れた所で会計。

    クリスマスにカップルや女子に良さげな店だ。

    さて図書館よるか。



  • 2018
    09/15[Sat]
    12:50

    茶粥定食inばんちゃ屋
    ・「お食事処ばんちゃ屋」


    「すみません今日は開いてますか?」

    「開いてますよー!(*≧∀≦*)」

    「茶粥あります?(´・ω・`)」

    「茶粥あったよね?(誰かに聞く声)ございますよー!ご予約ですか?(*≧∀≦*)」

    「いえ茶粥あるか聞いてみただけです。(´▽`;)ゞ」

    はい!お待ちしてまーす。って声を聞いた後スマホを切る。(*≧∀≦*)

    嬢!「事前に店を電話する事」を覚えた!テッテレーン♪(*≧∀≦*)

    本日の体調。風邪特有のフラフラはあるが、なんとか動けるレベルまで回復。
    最初は、クックパッドで茶粥作ろうと思ったらほうじ茶がない。

    「あるのは、ハーブティー。しかもバタフライピー。却下!Σ(´□`;)」

    私は、あの青いインクのようなハーブティーを思い出す。

    ついでにポカリも無くなったし茶粥置いてある店を検索したら「ばんちゃ屋」が出た。
    山口市平井678・・・えぇぇぇ!(´Д`|||)

    「灯台の下暗し?防府まで行かなくてもあったの!Σ(´□`;)」

    私は、平井まで車を転がす。
    おおおっ!こんな所に!知らなかった!Σ(´□`;)

    ばんちゃ屋

    店内は、作業着来たおっさんと学生が多い。
    テレビは、何でも鑑定団やってる。
    私は、メニュー見ずに茶粥を注文。

    「お待たせしました!」

    ( -_・)?

    最初に出てきたのは、謎の葉っぱの上に白味噌と鰹?それがコンロの上でメラメラ燃えている。

    「お待たせしました!茶粥定食(1015円)です。」

    おおおっ!(*≧∀≦*)

    茶粥の他に厚揚げ豆腐、焼魚、煮タマゴ、梅干し、塩昆布、らっきょうがついてくる。
    蓋を開けると、ミルクティー見たいな茶粥の湯気がふわふわ上がる。

    私は、焼かれた白味噌を茶粥に混ぜて食べられる。

    ・・・・・。(´Д`)

    (お母さん・・・。(´Д`))

    シンプルで優しい味だ。

    厚揚げ豆腐は、カリッ!
    焼魚は、炭火焼き?
    梅干しや塩昆布を茶粥にダイブするのも悪くない。(*≧∀≦*)

    私は、完食して薬を飲んで帰路に着く。
    あっ!ポカリ買わないと。

    ・バタフライピーの画像も載せときます。
  • 2018
    09/13[Thu]
    19:22

    トリ雑炊in九州酒場はなまる
    かすみ風邪ため早退。さっきおならしたらウンコ漏らした(´Д`|||)

    ・「九州酒場はなまる」


    朝から、喉が痛いそして悪寒がする。。。(〃_ _)σ∥
    「風邪かしら?まあこの程度なら仕事いける。(´Д`)」

    ところが体調はドンドン悪化。
    私は、早退する。

    「うぅ・・・・お粥さん食べたい。。。(〃_ _)σ∥」

    風邪の日は、大抵うどん派の私だかなぜかこの日は、お粥さんが食べたくなった。。。(〃_ _)σ∥

    「よし。茶粥でも食べよう。( 〃▽〃)」

    私は、防府の茶粥の店に茶粥定食を注文しようとする。

    「ごめんなさいねぇ。もう閉めちゃったのよ~。(´▽`;)ゞ」

    (  TДT)

    こうなるといよいよ「粥」が食べたくなる。

    次にことぶき近くの「九州酒場はなまる」に電話する。

    「すみません雑炊ありますか?(´・ω・`)」

    「うちは、トリ雑炊からフグ雑炊までありますよ。」

    ( 〃▽〃)トリ雑炊・・・・。

    じゃあ行きますね!と車を転がしルルサスに車を停める。

    営業外。お店が終わってしまった!(  TДT)

    「悔っ!こうなったら意地でも雑炊食ってやる!(´Д`|||)」

    自炊しろよ!病人!って思うだろうが、雑炊べちゃべちゃになるか固すぎるかで美味く出来ない。。。(〃_ _)σ∥

    「後は、宇部の丸尾かぁ。意地でも喰うぞォォォォ!(´Д`|||)」

    しかしルルサスの立体駐車場は、込み合う!出れねえぇ!(  TДT)
    しかも立ちくらみしてきた!ダメだ!とても防府→宇部まで無理。
    私は暫し車で横になってはなまるが開く18時迄待つことにする。

    開・店!

    「うぅ・・・・美味しい物が沢山有るのに受け付けねぇぇ!(  TДT)」

    私は、ふらふらしながらトリ雑炊を選ぶ。

    店には、さっきから「щ(´Д`щ)カモ-ンベイベ」的なJ-POPが流れる。風邪は、щ(´Д`щ)カモ-ンじゃあねぇぇ!

    「お待たせしました~。お熱いので気を付けてくださいね。( 〃▽〃)」

    かやしたら、大火傷物件!でも美味しそうォォォォ!Σ(´□`;)

    ふー。ふー。ふー。(´Д`)

    ハフハフ!(´Д`|||)

    あっ熱い!でもトリの出汁がしみるぅぅ!(  TДT)

    私は、少し冷ましてトリ雑炊を食べる事にした。



  • 2018
    09/13[Thu]
    15:06

    リバーサイドのご主人様ありがとうございました。
    ☆「邪な侵略の胡瓜」

    「・・・・はい。何分です・・・・はい・・・・。初めてです・・・・っ!。」

    ぺちゃぺちゃ(´Д`)

    私が店に電話してる間にご主人様が股間のカトリーヌ嬢をむしゃぶりつく様に愛撫するの。

    電話を切るとご主人様は、足を開くように命じた。

    「キタねぇマ○コだなぁ。」


    といきなり乾いた指で股間のカトリーヌ嬢を侵略する!

    「ああっ!Σ(´□`;)」

    クチュクチュ!

    「はっ・・・・ああっ。あぅ!( TДT)」

    興奮したご主人様は、股間の「邪な侵略の胡瓜」を上の口にねじ込む!

    (ああっ。服着たままのイラマ止めてぇぇ!)

    服にキタねぇ花火ぶちまけちゃう!がかろうじてヨダレだけですんだ。( TДT)

    そしてベットに雪崩れ込んで股間の「邪な侵略の胡瓜」を口でご奉仕する。

    「ねえ?いくらならマ○コ入れれる?」

    「本番はダメですよ~。( ・ε・)」

    「いくら?」

    「ん~?100万円?(適当)」

    「無理。ρ(тωт`) イジイジ」

    じゃあ口でご奉仕してと命じられ、股間の「邪な侵略の胡瓜」は、熟れた胡瓜の様に膨張する。

    「悔っ・・・・出すぞ!出すぞ!」

    「ああんっ!お口にぶちまけぇぇぇんっ!ヽ(´Д`;)ノ」

    どくどくとご主人様は、濃いい胡瓜の冷や汁を放出させた。(´Д`)

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