写メール日記
PHOTO DIARY
5件がHit 1 / 1 ページ
-
2026
10/27[Tue]
09:52
3
$B!Z$U$7$@$i=O=wJs9p-#
?…声が小さいなァ。俺への返事はハッキリせえ言うたやろうが。
?耳元で低く凄み、敏感な先端を容赦なく抓る。
んっ?
ああーっ
?…なんだ、その体は。俺に触られて、ええ気分になっとるんか、あァ??擦れた過去を持つ鳴美であっても、タカヤの容赦のない支配と暴力的なまでの執着の前では、ただ翻弄されるしかなかった。彼は鳴美の尊厳を平然と踏みにじりながら、同時に抗えない快楽と恐怖を植え付けていく。。。?胸を揉みしだく手を止めず、もう一度、先ほど噛み付いた首筋に顔を寄せる。舌でねっとりと舐め上げると、今度はそのすぐ隣に赤い痕を刻み込むように強く吸い付いた。…お前は俺のモンじゃ。隅から隅まで、俺の印だらけにしてやるわ。
?肌に吸い付く嫌らしい音が、静かな部屋に生々しく響き渡る。タカヤの瞳は、完全に狩りを愉しむ雄のそれへと変わっていた。
続く。。。 -
2026
10/26[Mon]
22:00
5
$B!Z$U$7$@$i=O=wJs9p-"![(B
顎を掴まれたまま見上げてくる鳴美の瞳には、微かな怯えと、それを上回る従順さが浮かんでいる。
タカヤはその表情をじっくりと観察し、口角を微かに上げた。
……いい顔だ。
掴んでいた顎から手を離し、今度は鳴美の首筋へ指を這わせる。
「あ?
あん
」鳴美の口から小さく息が漏れた。
タカヤはそのまま彼女の身体を抱き上げ、ベットの上へと無造作に座らせた。
お互いの鞄がが音を立てて床に落ちるが、彼は気にも留めない。
ベットに座らされた鳴美の両脚の間に立ち、逃げ場を完全に塞ぐ。
タカヤは彼女のワンピースののボタンを一番上からゆっくりと外し始めた。
お前の仕事は、俺を楽しませることだ。……違うか?
ボタンを外す指先が、わざとらしく肌をかすめる。
冷たい指の感触と、タカヤが発する熱が入り混じり、鳴美の身体を徐々に火照らせていく。
露わになった谷間に視線を落とすと、彼は鳴美の耳元に唇を寄せた。
?たっぷり味わわせてやる。
続く。。。
? -
2026
10/26[Mon]
20:28
6
【ふしだら熟女報告】
ソファに深く腰掛けたタカヤは、ネクタイを外し、シャツの第一ボタンを開けながら鳴美の背中をじっと観察している。
恥ずかしさを押し隠すように、淡々とワンピースをたくしあげようとする鳴美の姿。
その健気さが、かえって彼の加虐心と独占欲を煽る。
ゆっくりと立ち上がったタカヤは、足音を立てずに鳴美の背後へと近づいた。
……なに恥ずかしがってるの。
不意に背後から声が落ち、鳴美の肩がビクッと跳ねる。
タカヤは彼女が座る椅子の背もたれに両手をつき、逃げ道を塞ぐように上から覆い被さった。
俺が脱がしてやると言ったはずだが。
それよりも、自分で脱ぐほうがいいのか?
低い声が耳元を掠めタカヤの顔が鳴美の首筋へ寄せられる。
煙草の匂いと微かな香水の香りが、彼女の神経を麻痺させるように包み込んだ。
彼の手がゆっくりと伸び、鳴美が手をかけていたワンピースの裾にその大きな手を重ねた。
バサッとワンピースがたくし上げられる音と共にタカヤは鳴美の顎を掴んで強引に自分の方へと振り向かせた。
俺を見ろ、鳴美。
鳴美の下はもうどうしようもないほどに、熱く濡れそぼっている。
続く。。。
? -
2026
10/26[Mon]
19:27
8
【御礼】紳士襲来、陰キャ敗北。本日お越しくださいました、タカヤ旦那様へ。
まずは、このような社会の片隅に生息する珍獣に、貴重なお時間を割いていただきましたこと、厚く御礼申し上げます
颯爽とお見えになったタカヤ旦那様。
きちんと着こなされたスーツ、清潔感のある佇まい、そして爽やかな笑顔。
なるほど。
世の中には、これほどまでに社会との折り合いを上手につけていらっしゃる殿方が存在するのですね。私など、三十八年もの歳月を費やしてなお、社会との和解交渉は難航しております。同じ人類とは思えません。旦那様のお話は実に愉快で、知的好奇心を刺激されることしきり。本来、人間との対話を苦手とする私でございますが、不覚にも時間を忘れて楽しんでしまいました。
由々しき事態です
人間嫌いとしての矜持が揺らいでおります。しかもタカヤ旦那様ときたら、物腰は柔らかく、言葉遣いは穏やかで、こちらのクソどうでもいい話にも丁寧に耳を傾けてくださる。一体どのような教育を受ければ、そのような立派な紳士に仕上がるのでしょう。私の人格形成過程とは、随分と異なる製造工程を経ていらっしゃるようです。誠に羨ましい限りでございます。さて
本来であれば、ここで優雅に筆を置くべきなのでしょうが、ひとつだけ申し上げたいことがございます。
タカヤ旦那様。またお会いしたいです。
……おや。
これは困りました。
私のようなひねくれ者が、何の皮肉も添えずに再会を望むとは。
どうやら旦那様には、私の性格の悪さを一時的に無効化する、何らかの特殊能力がおありのようです。
次回お越しの際には、ぜひその仕組みについて詳しくお聞かせくださいませ。
もっとも、お話を伺うことなど忘れて、また笑ってばかりいるやもしれませんが。
本日は、長い長いお時間誠にありがとうございました。
またの旦那様のお越しを、性懲りもなくお待ちしております。
-
2026
10/26[Mon]
17:03
10
ご無沙汰しております【鳴美】【人生という名の不具合について。】
はじめましての方も、なんか見たことあるよ?!の方も鳴美と申します。
生粋の陰キャ、元ロリータ、オタク、こじらせ歴38年。
昨今「地雷系」なるものが流行しているそうですが、こちらは流行以前から自主的に爆発しております。
いわば元祖地雷系。
地雷界の老舗です。
創業昭和62年。信用と実績の自爆営業です。
外見は黒髪ロングに、つぶらな瞳。
もっとも、瞳につきましては顔面の肉に埋没しかけており、現在その所在を確認中です。
体型は、ふくよかという表現では収拾がつかなくなってまいりました。
かつて某掲示板では「樽」「ぶりっ子でイタい」「相撲部屋みたい」など、皆様より大変貴重なご意見を頂戴しておりました。
ご心配には及びません。
未だ樽でございます。
性格は極めて内向的。
幼少期より陽キャという生物に強い警戒心を抱いており、彼らの集合写真を見るだけで軽い眩暈を覚えます。
特に、初対面で肩を組んでくる方、夢を大声で語る前のめりな経営者、「人という字はね」と語り始める某金八系教師とは、できる限り接触を避けて生きてまいりました。
申し訳ございませんが、私の人生に熱血指導は不要です。
人という字は、ひとりでも書けますので。
好きなものは甘いもの、静寂。
苦手なものは陽光、集団行動、根拠のないポジティブ思考。
「笑顔でいれば幸せになれるよ!」というお言葉を頂戴することもございますが、笑顔で解決するのであれば、世の中に精神科も税務署も必要ございません。
基本的に口は悪いですが、言葉遣いだけは丁寧でありたいと思っております。
毒を吐くにも最低限の品格は必要ですので。
なお、根は腐っております。
こんな私ですが、可もなく不可もなく、平和にやっていきたいと思っています
不束者ですがどうぞよろしくお願いいたします

5件がHit 1 / 1 ページ








